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新型IH「トリプルワイドIH」登場。
プロダクトデザイナーとして深澤氏がデザインした新スタイルキッチン。
「おそうじラクラク」の工夫がいっぱい。
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新発想。 |
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トリプルワイドIHが料理スタイルを変える。 |
日本のシステムキッチンで初めて※横並びの3口IHを組み込みました。
横並びのIH。広く使える調理スペース。新しい使い心地をぜひ体験してください。
| ※2008年7月3日時点。国内システムキッチンメーカーにおいて。 |
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汚れやすい場所ほど、ラクにお手入れできます。
さっと拭けるコーティング、さっと外せる構造でお掃除しやすい「さっとれるフード」。

IHが奥にあるから、出っ張りも少なく。
(3口IH「トリプルワイド」の場合) |

底の整流版もサッとひと拭き。 |

ファンもラクに取り外せて洗える。 |

フード内部はフッ素コーティングで、補集した油が一箇所にたまる構造です。 |
スキマをなくして、お手入れはさっと拭くだけ。当社独自の「スキマレス シンク」
汚れがたまりやすいシンクと、カウンターのつなぎ目と排水溝の部分のスキマを無くした、シンプルな形状です。

スキマレス シンク(ステンレスタイプ)
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スキマレス シンク(クリアSタイプ) |

スキマレス シンク(クリアRタイプ) |
フラットで、カウンターとの段差もわずか1.9o。お掃除しやすい3口IH「トリプルワイド」。

IHからカウンター、シンクまでフラットだから一気に拭けます。※段差はCD一枚分(1.2o)とほぼ同じ
汚れをはじくコーティング(レンジフード)
清潔にしておくためにお掃除するわけで、汚れにくければその手間も違ってきます。パナソニックは、汚れをはじく「フッ素コーティング&有機親水コーティング」を採用することでお掃除の手間を省きます。 |
汚れをためないスキマレス設計(シンク)
汚れがつきやすく、落としにくいのは、”スキマ”があるから。パナソニックは、汚れる原因のスキマそのものを少なくしました。 |
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